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    <title>お仕事図鑑  [ MaxValu東海 リクルートサイト ]</title>
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    <updated>2011-01-11T04:58:51Z</updated>
    
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    <title>山中和代 / 副店長（現 店長）</title>
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    <published>2006-11-30T01:48:54Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:58:51Z</updated>
    
    <summary>img/zuk010_id_002.jpg&quot; alt=&quot;副店長（現 店長）　山中...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001003|parttimer|パート社員" />
            <category term="002005|sushi|副店長" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_id_002.jpg" alt="副店長（現 店長）　山中和代" width="200" height="280"></h2>
      <dl>
        <dt class="name">名前</dt>
        <dd class="name">山中 和代（やまなか かずよ）</dd>
        <dt class="job">職種</dt>
        <dd class="job">副店長（現 店長）</dd>
        <dt>勤務店舗</dt>
        <dd>マックスバリュ静岡丸子店</dd>
        <dt>勤続年数</dt>
        <dd>入社4年目</dd>
        <dt>出身地</dt>
        <dd>静岡県</dd>
        <dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
        <dd class="reason">新しい事にチャレンジしたいということが私の人生のテーマなので、新店のオープンから携われるというところにとても惹かれて応募しました。前の仕事ではパンやケーキの製造の指導をする役割でしたので、そこで培ったことがここでも活かせると思い、入社しました。</dd>
      </dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_id_001.jpg" alt="細かなところまで気を配り、店舗全体をよくする。山中和代 / 副店長（現 店長）" width="580" height="240"> </div>
      <div class="section" id="the">
        <h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_txt_001.gif" alt="The 副店長！" width="175" height="30"></h2>
        <p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_pic_201.jpg" alt="" width="210">副店長の仕事は、店舗の運営が円滑にいくようにすることです。例えば、店内を見てまわり、目玉商品が品切れしていないか、お客さまにとって手に取りやすい場所にあるか、レイアウトは適切か、ポップがはがれていないかなどのチェックを行っています。その際に、困っているお客さまがいらっしゃれば、お手伝いをします。また、各部門をまわり、スタッフに状況を聞きながら、人手が足りない場合は、応援として仕事を手伝います。</p>
        <p>スタッフともよく話し合いをします。お店独自の目標がありますので、目標達成のためどうすればよいか、お店をよくするにはどうすればよいのかアイデアを出し合います。また、仕事以外のこともたくさん話します。私は、パート社員という立場なので、パート社員やアルバイトにとって話しやすい存在だと思いますし、気持ちもわかります。正社員とパート・アルバイトの橋渡しという役割をしています。</p>
        <hr>
      </div>
      <div class="section" id="today">
        <h2>2.Pick up TODAY！</h2>
        <table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
          <tr>
            <th>8:00</th>
            <td>出社</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>8:00～9:00</th>
            <td>店内品揃えの補佐<br>
              金庫管理、メールチェック</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>9:00～9:15</th>
            <td>朝礼</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>9:15～10:00</th>
            <td>店内チェック（広告の品、日替わり商品のチェック）</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>10:00～13:00</th>
            <td>各部門声掛け（人員が足りない場合は応援へ）<br>
              11:00～クリーンタイム（スタッフのチェック）</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>13:00～13:10</th>
            <td>昼礼</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>13:10～14:00</th>
            <td>荷受け</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>14:00～15 :00</th>
            <td>ランチ</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>15:00～17 :00 </th>
            <td>数字管理、書類管理、勤怠チェック管理</td>
          </tr>
          <tr>
            <th>17:00</th>
            <td>退社</td>
          </tr>
        </table>
        <!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
        <div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
        <!-- #EndLibraryItem --> </div>
      <div class="section" id="review">
        <h2>自分自身を振り返る！</h2>
        <h3>パート社員としてチーフから副店長に！</h3>
        <p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_pic_401.jpg" alt="" width="200" height="300" class="ex">私は、以前お寿司部門のチーフとして働いていました。そこから、副店長に昇格しました。パート社員で副店長となりましたが、特に違和感はありませんでした。正社員、パート、アルバイトの区別なく、みんな一丸となって働いているからだと思います。また、他の店舗でもパート社員で店長、副店長をされている方もいます。</p>
        <p>私がパート社員という立場で、ここまで来れたのは、周囲の人の手助けがあったからだと強く感じています。だから、今度は私がみんなの手助けをしたいですね。例えば、パート社員やアルバイトの話を聞いたり、相談に乗ったりしています。私の経験をもとにアドバイスできることはアドバイスしています。また、困っていることや改善点があれば正社員へ伝えています。</p>
        <hr>
        <h3>各部門の仕事を知り、お店全体のことを考えられるようになった。</h3>
        <p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_pic_402.jpg" alt="" width="300" height="200">副店長の仕事は、お店全体のことを考えなければなりません。お寿司部門のチーフを務めていたときは、自分たちの部門をよくしていくことに集中していました。副店長となり、考えなければならない範囲の広さに驚きました。お寿司以外の部門のことは、詳しく知らなかったので、毎日手探り状態でした。最初は、他の部門の仕事内容がわからず、応援に入りたくても入れませんでした。それぞれの部門へ入り、一緒に仕事をする内に、仕事内容やよいところ、改善すべきところがわかってきました。全ての部門のことが大まかにわかってきたので、お店全体のこともだんだんと考えられるようになりました。</p>
        <!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
        <div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
        <!-- #EndLibraryItem --> </div>
      <div class="section" id="destination">
        <h2>これからの目標！</h2>
        <h3>副店長としてお店をもっとよくしたい。</h3>
        <p>副店長としての現在の仕事に全力を尽くしたいです。まだまだ戸惑うことやわからないことも多いので、1つ1つの仕事を丁寧に仕上げていきたいと思っています。そして、もっとよいお店作りをしたいです。</p>
        <p>「新しいことにチャレンジしたい！」という私の希望通り、毎日新しく学ぶことばかりです。落ち込むこともありますが、自分にとってプラスになることも多いので、前向きに挑戦していきたいですね。</p>
        <!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
        <div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
        <!-- #EndLibraryItem --> </div>
      <div class="section" id="message">
        <h2>これから入社、応募するパート社員に向けて！</h2>
        <p>正社員、パート、アルバイトとわけ隔てなく意見を言えるお店です。自分達のお店の評価は、自分達の行動力、チームワークによってどんどん良くしていくことができます。楽しく、明るく、お客さまに喜んでもらえるお店づくりをしようとスタッフが一丸となって、行動すれば、そんな夢のようなお店も実現できる環境ですよ。</p>
        <!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
        <div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
        <!-- #EndLibraryItem --> </div>
      <div class="section" id="recommend">
        <h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
        <div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_pic_601.jpg" alt="写真：トップバリュ・無脂肪ヨーグルト">
          <h3>地元産の野菜</h3>
          <p>お客さまの「新鮮な地元産の野菜をもっと増やしてほしい」という声にお応えして、地場野菜売り場が広くなりました。野菜を乾燥させないため霧を散布しています。新鮮な季節の野菜を取り揃えております。</p>
        </div>
        <hr>
        <div class="section ex">
		<img src="<$MTBlogURL$>img/zuk010_pic_602.jpg" alt="写真：住吉屋・とろけるチーズケーキ" width="150" height="150">
          <h3>丸子店オリジナル弁当</h3>
          <p>パート社員で考えて、作ったオリジナル弁当です。一度リニューアルしたので、中身が変わっています。おかずと価格にはこだわりました。自分達が食べたいものを良心的な価格で提供しています。</p>
        </div>
     
      <hr>
    </div>
    <!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
    <div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
    <!-- #EndLibraryItem -->]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>志澤健一 / 鮮魚</title>
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    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.19</id>
    
    <published>2006-11-30T01:46:52Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:51:07Z</updated>
    
    <summary>img/zuk009_id_002.jpg&quot; alt=&quot;新卒正社員　志澤　健一&quot;...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001001|graduate|フレッシャーズ（新卒）" />
            <category term="002004|fish|鮮魚" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_id_002.jpg" alt="新卒正社員　志澤　健一" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">志澤 健一（しざわ けんいち）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">鮮魚</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>ヤオハン渋沢店</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社2年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>神奈川県</dd>
					<dt>出身校</dt>
					<dd>東海大学法学部</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">大学在学中に当店の鮮魚部門でアルバイトをしており、その際に魚を捌く楽しさと、お客さまとダイレクトに触れ合う店舗の面白さを知ったからです。鮮魚部門への配属は、もちろん希望通りです。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_id_001.jpg" alt="どこよりも新鮮な魚をお客さまに。そのためにもっと早く！もっと段取りよく！ 志澤　健一　/  鮮魚 " width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_txt_001.gif" alt="ザ　鮮魚！" width="346" height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_pic_201.jpg" alt="" width="210">魚屋のスタッフとして売場を作ってゆくことが私の主たる仕事なのですが、鮮魚は傷みも早いため、段取りのよい作業を心がけています。時間の経ってしまったものは、視覚的にも魅力が落ちますし、できるだけ新鮮な状態でお客さまにお届けしたいですから。</p>
				<p>具体的な仕事の流れとしては、まず朝一番で市場から魚が届きます。その受け入れをしたら後で来るパートさんと協力して、一日の作業が滞りなくこなせるように荷物の振り分けをします。</p>
				<p>そしてそれらを捌いたり包装したりして商品に加工して売場に出してゆきます。どのようなスケジュールで、どのような見せ方で売場に出してゆくかは、チーフの支持に従います。</p>
				<p>その売場作りに関しましても、必ず幅広い商品を取り揃え、お客さまの欲しいもの、イメージしたものが必ずあるように気をつけています。</p>
				<p>また、「こんな切り方できない？」とか「もう少し小さいのが欲しいんだけど」といったご要望を頂戴することがたびたびあるのですが、これに柔軟にご対応することも大切な仕事ですね。</p>
				<hr>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>6：00～7：00</th>
						<td>出社、7：00に来るパート向けに荷物を振り分け、指示書を書いておく</td>
					</tr>
					<tr>
						<th> 6：00～7：00</th>
						<td>商品の荷降ろし</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>7：00～11：00</th>
						<td>商品の品出し・値付け</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>11：00～13：00</th>
						<td>発注</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00</th>
						<td>発注締切</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00～14：00</th>
						<td>ランチ</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>14：00～16：00</th>
						<td>品出し</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16：00～18：00</th>
						<td>値引き（シール貼り）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>18：00</th>
						<td>帰宅</td>
					</tr>
				</table>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>早起きは三文の徳！？<br>
					新鮮な魚を親切な売場でお届けすることが私にとっての徳です。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_pic_401.jpg" width="340" height="220">学生の頃からここで働いているのですが、正式に入社してからは、1歩進んだレベルでお客さまのことを考えて行動できるようになったと思います。何をすれば、お客さまのためになるのかを、いつも考えていられるようになりました。</p>
				<p>例えば、私の所属するヤオハン渋沢店は、ご年配のお客さまが多いことから、大容量の商品よりも、少量で、より品質にこだわりの感じられる商品が喜ばれるであろうといったことや、POPや表示も、見やすく大きめの字で書かれたものにしようといったことを考え、それを反映した売場作りをしています。</p>
				<p>私の仕事は朝が早く、入社当時は大変でしたが、市場から来た魚を少しでも良い状態でお客さまにお届けしたいと思っているので、その自覚を持つようになってからは苦ではなくなりましたね。</p>
				<p>お客さまから「この店の商品は鮮度が良くておいしいから好きよ。」と言っていただけたときは、がんばった甲斐があったと心からうれしかったです。</p>
				<h3>新鮮な魚でお客さまの食生活を支え、 挨拶や会話でお客さまに支えられる。<br>
					あつかましいけれど、二人三脚を目指します。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_pic_402.jpg" width="200" height="300" class="ex">鮮魚を扱う仕事柄、市場から入ってくる商品が天候や季節に左右されがちです。一番恐いのは台風の影響で、船が出せなくってしまうと市場から商品が入ってこなくなってしまうのです。</p>
				<p>そんなときは、まさか前回に入荷した魚をお客さまに出すわけにもいかず、売場を作ってゆくのがとても困難でした。せっかく足を運んでくださったお客さまに欲しいものをご提供できないことが何よりも辛かったですね。</p>
				<p>でも、辛いときに、お客さまからお声を掛けていただけることがとても助けになります。リピーターのお客さまが多い店舗ということもあり、ご挨拶やご提案を通して名前をおぼえていただけたりもするので、張り切ってしまいますね。
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem -->
				<p></p>
			</div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>まずはこの地域でナンバーワン！<br>
					そして同じ目標をもつ仲間達とともに他の地域でもナンバーワンを！</h3>
				<p>まずはこの地域でナンバーワン！そして同じ目標をもつ仲間達とともに他の地域でもナンバーワンを！</p>
				<p>地域内でお客さまを最も満足させられる売場にしたいですね。この地域には、大手のスーパーがいくつかあるのですけれども、負けたくありません！</p>
				<p>個人的には、2年目にチーフになりたいです。今よりももっと自分の考えや気持ちを反映した売場を展開したいからです。その結果、お客さまにどのように反応していただけるかも見てみたいんです。</p>
				<p>そして、30歳までに本部の人事部に入りたいと思っています。私はもともと人が好きなので、いろいろな人と関わりたいということと、同じ目標をもって、一緒にマックスバリュ東海を盛り立ててくれる人を探したいと思っているからです。そして、もっと色々な地域でナンバーワンになりたいと思います。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_pic_601.jpg">
					<h3>トップバリュ・もずく三杯酢</h3>
					<p>これはもう、お酒が好きな方には説明不要でしょう。こんなにお酒にあうものがあったなんて・・・お酒好きな私にとって感動の一品でございます。</p>
				</div>
				<hr>
				<div class="section ex"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk009_pic_602.jpg" width="150" height="150">
					<h3>惣菜コーナー　まぐろ香味竜田揚げ</h3>
					<p>皆さん、スーパーのお惣菜コーナーって、何かパッとしないな～なんて思ったことありませんか？しかし、マックスバリュのお惣菜は、正直なところスーパーの粋を超えていると、自信をもってオススメいたします！特にこの「まぐろ香味竜田揚げ」は、スーパーでこんなおいしさが手に入る時代になったなんて・・・という感動が止まらない、脅威の一品でございます。</p>
				</div>
			</div>
			<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
			<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
			<!-- #EndLibraryItem -->]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>佐藤友紀 / 人事教育部</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maxvalutokai.jp/zukan/zuk008.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=18" title="佐藤友紀 / 人事教育部" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.18</id>
    
    <published>2006-11-30T01:45:09Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:48:05Z</updated>
    
    <summary>img/zuk008_id_002.jpg&quot; alt=&quot;人事教育部　佐藤 友紀&quot;...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001001|graduate|フレッシャーズ（新卒）" />
            <category term="002003|trainer|人事教育部" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_id_002.jpg" alt="人事教育部　佐藤 友紀" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">佐藤 友紀（さとう ゆき）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">人事教育部</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社6年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>宮崎県</dd>
					<dt>出身校</dt>
					<dd>静岡県立大学国際言語文化学科</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">私は生まれが宮崎県なのですが、小学校のころ静岡県に引越してきました。静岡県が好きなことと、静岡の人の独特の気性が気に入ってしまったことから（笑）静岡密着で、静岡の人とたくさん接する事ができる仕事を探していました。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_id_001.jpg" alt="店舗運営の手助けとなる研修を行いたい。 佐藤友紀 /人事教育部" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_txt_001.gif" alt="The 人事採用担当！" width="245" height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_pic_201.jpg" alt="" width="210">現在、人事の教育は、新入社員・中途社員を対象としたもの、店長・チーフなど管理職を対象としたものに分かれています。それぞれの立場に応じた、社員として必要な知識を身に付けるための研修を行っています。マックスバリュ東海の歴史や考え方、企業理念などの会社に関すること、コミュニケーション能力やリーダーシップなど仕事をしていく上で必要な知識を学んでもらえるよう研修を行っています。どんな研修内容にするか、講師は誰を呼ぶかなどのプランニング、社員の招集や研修の開催準備、運営などを行っています。また、私は社内講師として新入社員・中途社員を対象に、接客マナーや会社の基礎知識を教えています。</p>
				<p>それから、通常の研修だけではなく、取締役・部長などが推薦する書籍を紹介したり、イオングループ全体で提供されている通信教育を紹介したりしています。</p>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>9：00</th>
						<td>出社</td>
					</tr>
					<tr>
						<th> 9：00～10：00</th>
						<td>研修準備（資料・会場・社員受け入れ準備など）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>10:00～12:00</th>
						<td>研修スタート（司会・進行も行う）<br>
					    社内講師として会社概要カリキュラム担当</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12:00～13:00</th>
						<td>お昼</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13:00～14:00</th>
						<td>チームにわかれてゲームを行う（チームワークの重要性を実感してもらう）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>14:00～16:00</th>
						<td>社内講師がテーマごとに講義（衛生管理、環境教育等）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16:00～17:00</th>
						<td>研修のまとめ、振り返り（レポートを提出してもらう）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>17:00～19:00</th>
						<td>後片付け<br> 
						  振り返りのレポート内容を確認<br>
					    教育関係の書籍の注文など雑務</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>19：00</th>
						<td>退社</td>
					</tr>
				</table>
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				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>店舗から社内教育担当へ。予想外の配属</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_pic_401.jpg" alt="" width="200" height="300" class="ex">私は、これまでデイリートレーナーとして店舗にいました。本社の人事教育部に異動となり、最初は戸惑いました。今までその場で状況に応じて教えていたことを体系立てて考え、研修ではわかりやすく説明しなければなりません。店舗にいたときは、社内講師として人前で講義をすることになるとは、全く予想していませんでした。実は、人前で話をすることが得意ではなかったんです。最初は、上手くいきませんでした。でも、自分を成長させるよい機会だと捉えて、社外で講師として講義をするための研修を受けたり、講義の度に内容を見直したりしていき、社内講師として自信が持てるようになりました。</p><hr>
				<h3>みんなの助けとなる研修を行いたい。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_pic_402.jpg" alt="" width="300" height="200">私が担当している会社の基礎知識を学ぶ研修では、会社概要や考え方を知ってもらって、「会社の一員として一緒にがんばっていく」という気持ちを共有してもらうのが、目的だと考えています。また、接客マナーを学ぶ研修では、お客さまへ対する姿勢や笑顔、身だしなみなど基礎知識をしっかり学んでもらい、曖昧だった部分が解消できるのが目的だと考えています。</p>
				<p>研修の中で、どれだけ伝えられるのか、本当に伝わっているのかと不安もありますが、私が研修で関わった社員が生き生きと働いているのを見ると研修が少しでもためになったのかなと思い、うれしくなります。また、研修後に「何もわからなかったけど、会社のことを知って気持ちが軽くなりました」「今まで知らなかったことを知れてよかった」「会社の一員としてがんばっていく心構えができました」などと言ってもらえることもあります。研修が、みんなの助けとなっているんだなと実感できる瞬間です。</p>
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				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>みんなが自発的に学べるよう力になりたい。</h3>
				<p>2007年度から、教育に関する会社方針が「自発的に学ぶ」となり、教育体系や人事制度の見直しが行われました。</p>
				<p>研修も知識を押し付けるという形ではなく、店舗へ戻ったときにスタッフそれぞれの負担を少しでも軽くすることができる内容にしていきたいです。</p>
				<p>教育に関して、今まで各店舗へまかせっきりだったところもあり、それぞれ自分たちのことだけで精一杯な状況でした。トレーナーやスタッフの足りないところを補う研修を行うことで、店舗運営の手助けをしていきたいと考えています。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_pic_601.jpg" alt="写真：トップバリュ・無脂肪ヨーグルト">
					<h3>トップバリュ・無脂肪ヨーグルト</h3>
					<p>その名の通り、脂肪が入っていないので、独特のアッサリ感がオススメです！また、花粉症対策にもどうぞ。たくさん食べても無脂肪なので・・・（笑）。</p>
				</div>
				<hr>
				<div class="section ex"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk008_pic_602.jpg" alt="写真：住吉屋・とろけるチーズケーキ" width="150" height="150">
					<h3>住吉屋・とろけるチーズケーキ</h3>
					<p>なんとチーズケーキが口に入れるととろけるという未体験ゾーンを体験できます！口当たりも最高で、いくつでもイケちゃいますね。</p>
				</div>
			</div>
			<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
			<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
			<!-- #EndLibraryItem -->]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>中川朝人 / 鮮魚バイヤー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maxvalutokai.jp/zukan/zuk007.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=17" title="中川朝人 / 鮮魚バイヤー" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.17</id>
    
    <published>2006-11-30T01:43:38Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:51:07Z</updated>
    
    <summary>img/zuk007_id_002.jpg&quot; alt=&quot;プロフィール&quot; widt...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001001|graduate|フレッシャーズ（新卒）" />
            <category term="002002|buyer|バイヤー" />
            <category term="002004|fish|鮮魚" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk007_id_002.jpg" alt="プロフィール" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">中川　朝人（なかがわ　あさと）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">鮮魚バイヤー</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>マックスバリュ本部</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社11年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>千葉県</dd>
					<dt>前職</dt>
					<dd>東海大学文明学科（中近東専攻）</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">根っからの体育会系ではじめは警察か消防士を志望していました。 当時のヤオハンの会社説明会に参加したとき、気合の入った熱い内容から関心を持ち、体も動かしながら働けることから自分に合っていると感じ入社しました。一番難しいところへ行きたいと希望したところ鮮魚に配属になったんです。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk007_id_001.jpg" alt="中川朝人/鮮魚バイヤー" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk007_txt_001.gif" alt="THE　鮮魚バイヤー" width="227" height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk007_pic_201.jpg" alt="" width="210" height="420">本部のバイヤーは全店で扱う商品のMDから一括発注まで行います。鮮魚に関しては原料の調達、加工、価格調整までが守備範囲です。現在本部に4名のバイヤーがいますが鮮魚を扱う『生』・干物などの『塩干し』・『冷凍』の3つのジャンルがあります。</p>
				<p>私はマグロ担当です。マグロはやはり鮮魚売り場の主力商品でありますが、昨今の価格の高騰で調達や価格設定が難しく、盛り付けや加工に工夫が必要ですね。他にブリやマダイの養殖・サーモン・刺身の企画も行います。商談ではメーカーや問屋からの提案も受けますし、各店舗から集まるお客さまのニーズをまとめ、より良い商品を探し仕入れることもしなければなりません。</p>
				<p>もうひとつ重要なのがトレンドです。以前は容量の多いものが売れ筋でしたが、個食が増えたことから少量多品種に売れ筋が動いてきています。さらに広範囲での店舗展開を行っておりますので、エリア毎に傾向も変わります。このトレンドを掴みながら魅力的な品揃え・価格をお客さまにご提案していきます。 </p>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>7：30</th>
						<td>起床</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：00</th>
						<td>始業</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：00～11：00</th>
						<td>チラシ構成を組んだ商品の売上げ動向チェック<br>
							（予測対比を確認し、原因分析を）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>11：00～12：00</th>
						<td>商談（メーカーと、本社にて）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12：00～13：00</th>
						<td>昼休み（社外の定食屋へ）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00～15：00</th>
						<td>特売の企画立案（年末年始の企画）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>15：00～16：00</th>
						<td> 商談 　</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16：00～18：00</th>
						<td>チーム内ミーティング（今後の方向性確認）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>18：00～19：00</th>
						<td>デスクワーク</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>19：00</th>
						<td>帰宅</td>
					</tr>
				</table>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>競合店の刺身を買って家で分解。<br>
					技術習得のためにガチンコな日々。 </h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk007_pic_402.jpg" alt="" width="200" height="300" class="ex">私は店舗の鮮魚担当としてスタートしました。鮮魚担当はまずは技術です！もちろん今までに魚など扱った経験もなく、当時の新人時代はまだ「技は教えてもらうものではなく、見て盗め」という職人気質な雰囲気もありました。</p>
				<p>少しでも早く上達したくて、よく他店のきれいに盛り付けられている刺身を買い、自宅で一枚一枚分解してみたり、鮮魚専門店でわざわざ1匹買い、店頭で頼んでおろしてもらいその手順を覚えるということもしてきました。</p>
				<p>今は技術教育が充実しており、技術指導の教科書もありますし、体験研修から衛生面教育までありますからそこまでする必要はないですが（笑）。</p>
				<p>それでも毎日いかにして仕入れた魚を売り切るか考えながらの日々は充実していました。鮮魚チーフ時代、鮮魚コーナーに『今日の一品コーナー』というのを作り、毎日商品構成を入れ替えながら売り場を作ったことがありました。日々の業務もあるなかでしたので、毎日続けるのは本当に大変でしたが、半年間続けた結果、なんと優秀社員賞を受けたのです。努力は必ず報われるという考えのベースになった経験です。高級ホテルのお食事券をもらったこともうれしかったですが（笑）、今でも『今日の一品コーナー』が各店に広まり続けられていることもうれしいです。 </p>
				<h3>億単位の金額を動かすプレッシャーの中で学んだ<br>
					1年～3年先をみるという仕事の考え方。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk007_pic_401.jpg" alt="" width="360" height="210">今商品部のバイヤーとなり3年目です。全店分のマグロを仕入れたりすると発注額は億単位となり、最初はかなりのプレッシャーも感じました。店舗での鮮魚担当としての仕事は、いかにしてその日の入荷分を売り切るかという日々完結の成果を求められます。この本部では1年後から3年後を見ての仕事を組み立てることを学んでいると思います。会社の方向性も商品政策に反映させなければなりません。</p>
				<p>様々な重要な決定をしていく中で、やはり重要なのは情報収集だと思います。店舗から各鮮魚担当の意見を集めることももちろんですし、私自身もお客さまのニーズを感じ取ることができるよう、できる限り店舗を巡回するようにしています。毎週火曜日は店舗巡回の日と決めているんですよ。</p>
				<p>バイヤーの立場になった今はメーカーや卸業者との商談も重要な情報収集の場になっています。全国の市場動向や世界の水産事情などタイムリーな情報は欠かせません。イオングループの水産部会も情報源のひとつです。</p>
				<p>お客さまのニーズに的確にお応えするためにも、会社に利益を作るためにも広い視野や先見性がバイヤーには求められるのだと思います。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>小売の現場が好き！<br>
					今の経験を活かせる店長になりたい。</h3>
				<p>店舗を離れているとやはり店舗が恋しくなるんです。きっと小売の現場の雰囲気やパワーが好きなんでしょうね（笑）。</p>
				<p>店舗を離れたからこそ店舗を客観的に見ることができ、今まで気がつかなかったことが見えるようになってきたのではないかと思います。何店ものお店を巡回することで店舗ごとの特長にも気づかされました。今の目標は、本部のバイヤーとしての経験も活かしながら店長になることです。</p>
				<p>活気あふれるお店で、鮮度高い商品を並べ、それをお客さまが喜んで買ってくれる。そんな現場を作っていくことができるよう、今できる経験は大いにしていきたいと考えています。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk007_pic_601.jpg" alt="写真：おつまみ刺身（別名　おやじ盛り）" width="150" height="150">
					<h3>おつまみ刺身（別名　おやじ盛り）</h3>
					<p>これは私も開発にかかわった商品です。まさに個食の時代にマッチした一品ですよ！これまでの刺身の盛り合わせはだいたい４カンから５カンが平均的だったのですが、これは１カンあたりのサイズを小さくしたために同じ価格で盛り合わせの種類を増やすことができたんです。１皿でたくさんの種類のお刺身が食べられる、と好評です。「おやじ盛り」は晩酌にぴったりということから付いたネーミングです。</p>
				</div>
				<hr>
			</div>
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			<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
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    </content>
</entry>
<entry>
    <title>伊與田礼 / 営業コーディネーター本部 販促担当</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maxvalutokai.jp/zukan/zuk006.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=16" title="伊與田礼 / 営業コーディネーター本部 販促担当" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.16</id>
    
    <published>2006-11-30T01:40:11Z</published>
    <updated>2011-01-12T00:42:18Z</updated>
    
    <summary>img/zuk006_id_002.jpg&quot; alt=&quot;プロフィール&quot; widt...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001001|graduate|フレッシャーズ（新卒）" />
            <category term="002007|headquarter|本部" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_id_002.jpg" alt="プロフィール" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">伊與田　礼（いよだ　あや）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">営業コーディネーター本部　販促担当</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>マックスバリュ本部</dd>
					<dt>入社年度</dt>
					<dd>2007年</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>神奈川県</dd>
					<dt>前職</dt>
					<dd>共立女子大学家政学部食物専攻</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">接客業志望でホテル・飲食業界とも比較検討し、マックスバリュ東海に入社。小さいときから近所にあり、祖父とよく一緒に行った「ヤオハン」に親近感を持っていた。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_id_001.jpg" alt="伊與田礼/営業コーディネーター本部　販促担当" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_txt_001.gif" alt="THE　営業コーディネーター本部　販促担当" width="470" height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_pic_201.jpg" alt="" width="210" height="420">営業コーディネーター本部の中でも販促担当としての主な仕事は、販促チラシの校正・配布と店内POPなど販促物の作成です。中でもチラシは全店舗分、しかも各店週2回の配布を行いますので毎日が締め切りとの戦いです。</p>
				<p>具体的には配布スケジュールに沿って、各部門の調整をしたり、印刷前の紙面の校正とそれに伴う連絡や事務作業を一括して行っています。</p>
				<p>チラシはスーパーマーケットにとっては集客のための販売促進そのものです。必ず見るというお客さまはやはり多いですし、チラシを持って来店されるお客さまも多いので入稿期限に遅れて配布できなかったり価格が間違っていたりということは絶対にあってはなりません。</p>
				<p>最終的な店舗の集客数・売上げはチラシだけの効果ではなく、品揃えや接客サービスなど様々な要因を総合した結果ですが、全店舗のお客さまへ紙面を通して提案出来ますし、青果から鮮魚・惣菜まで社内の全部門と情報共有できるのはこの仕事ならではのやりがいだと思います。 </p>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>8：00</th>
						<td>出社</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：00～10：00</th>
						<td>社内外のメールチェック（社内各部門、印刷会社など）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>10：00～12：00</th>
						<td>原稿確認、社内各部門を回りスケジュール調整等</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12：00～13：00</th>
						<td>ランチ</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00～16：00</th>
						<td>チラシ校正、その他印刷物の確認</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16：00～17：00</th>
						<td>部内ミーティング（月内スケジュール確認、紙面案検討）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>17：00～18：00</th>
						<td> 電話・FAX対応（印刷会社、社内各部門） 　</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>18：00～20：00</th>
						<td>チラシ校正（修正確認など最終チェック）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>20：00</th>
						<td>帰宅</td>
					</tr>
				</table>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>最初はこわかった入稿の締め切り。<br>
					『仕事が楽しい』と自分に言い聞かせるのが乗り切る秘訣！</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_pic_401.jpg" alt="" width="360" height="210" class="ex">私は店舗での乳製品などの日配品担当からスタートし、本部広報部門での上場準備業務、そしてこの販促担当と部門異動を経験しました。2007年より販促担当としてチラシの作成業務に関わっています。</p>
				<p>仕事は変わるたびに覚えることばかりです。特に何十万部のチラシの校正業務は間違えてはいけないという緊張と、入稿の締め切りが迫る焦りで、最初はこの仕事がこわいとも思いました。</p>
				<p>ただいつまでもびくびくしているわけにもいきませんので、まずは業務の優先順位を付け、原稿依頼など相手がいて交渉が必要な作業は前倒しで段取りしていくように心がけました。社内各部門だけでなく、社外の印刷会社や折込会社など社外の業者との調整も必要ですのでスケジュール管理の力は以前よりも格段に上がってきたと感じます。</p>
				<p>何より自分自身のモチベーションを高く維持することがどんな仕事でも必要だと思います。私は短期間での異動の経験が多いのですが、そのおかげで新しい仕事を楽しいと思える前向きな切り替えも得意になりましたね（笑）。</p>
				<h3>店舗での接客の経験が今の仕事に活きている。<br>
					お客さまをイメージしながら仕事をすることの重要さを実感。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_pic_402.jpg" alt="" width="200" height="300">店舗での接客の経験が今の仕事に活きている。お客さまをイメージしながら仕事をすることの重要さを実感。</p>
				<p>店舗での仕事もそれほど長い期間ではありませんでしたが、本当にお客さまに顔を覚えていただいたり声を掛けていただいたことで元気になれました。</p>
				<p>4月の異動後すぐのことですが、ちょっと仕事に慣れたときチラシ上の文字間違いが私たちはもちろん、全部署の校正を通ってしまい入稿されたことがありました。幸い朝気がつくことができ、なんとか修正し配布には間に合いましたが、その時「どうしよう！お客さまが困ってしまう…」と一番に思ったんです。</p>
				<p>そんなことがあってから、原稿は出されたものは信じない・必ず本人と直接やりとりをする・自分以外の校正も必ず受ける、の3点を徹底できるようになりました。</p>
				<p>お客さまの顔がイメージできることで、仕事に対する真剣さも増しますし、またチラシ上で注目商品などのトレンド提案やレシピ提案など、どうずればより魅力的で手にとっていただけるものが作れるかを考える原動力にもなると思います。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>専門知識と段取り力！<br>
					テキパキと仕事をこなし、女性として働き続けたい。</h3>
				<p>勉強したいことはたくさんあります。まず販促の仕事を行う限りはマーケティングに関わる知識も印刷に関する専門知識も必要です。特に印刷業務に詳しくなれば、今の作業の段取りやスケジュール組みの中で効率を上げたり改善できる点もあるのではないでしょうか。</p>
				<p>また当社は女性が働く環境としても良いと思っています。実際にばりばり働きながら仕事を続ける女性の先輩もたくさんいます。私も仕事はずっとつづけて行きたいと考えていますので、正社員であることとプライベートの両立を実現するためにも、テキパキと仕事をこなせる段取り力は今から磨いておきたいですね。 </p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_pic_601.jpg" alt="写真：銘柄豚　あぐー豚">
					<h3>銘柄豚　あぐー豚</h3>
					<p>あぐー豚は琉球在来種の豚で、最近良くテレビでも取り上げられる銘柄豚です。豚肉本来のうまみがたっぷりで、おススメの食べ方はちょっと厚めのスライスでのしゃぶしゃぶです。胡麻ダレもポン酢ダレも合いますよ。ただ残念ながら限定品のためまだ一部店舗のみの取り扱いです。</p>
				</div>
				<hr>
				<div class="section ex">
					<h3>店内ベーカリーのバニラクリームパン</h3>
					<img src="<$MTBlogURL$>img/zuk006_pic_602.jpg" alt="写真：店内ベーカリーのバニラクリームパン" width="150" height="150">
					<p>最近新発売のクリームパンで、店内パン工房の手作りです。なかにクリームがぎっしり詰まっているのですが、バニラの粒々がたっぷり入っていて贅沢感たっぷりです！甘すぎずパンの部分も軽くておいしいので、お店に行くと毎回つい買ってしまします（笑）。</p>
				</div>
			</div>
			<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
			<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
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    </content>
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    <title>渡邉順子 / お客さまサービス</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maxvalutokai.jp/zukan/zuk004.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=15" title="渡邉順子 / お客さまサービス" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.15</id>
    
    <published>2006-11-30T01:37:40Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:59:26Z</updated>
    
    <summary>img/zuk004_id_002.jpg&quot; alt=&quot;プロフィール&quot; widt...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001003|parttimer|パート社員" />
            <category term="002006|customer|お客さまサービス" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk004_id_002.jpg" alt="プロフィール" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">渡邉 順子（わたなべ　じゅんこ）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">お客さまサービス</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>マックスバリュ富士宮宮原店</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社2年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>静岡県</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">以前小売業に従事していたのですが、結婚を機に家庭に入ることになりました。ようやく家庭も落ち着いてきましたので、もう一度仕事をしようと思い、経験のある小売業で探していると、この富士宮宮原店が新店オープンするとのこと。1からのスタートということにとても魅力を感じたので、入社を決めました。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk004_id_001.jpg" alt="渡邉順子/お客さまサービス" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk004_txt_001.gif" alt="THE　お客さまサービス" width="252" height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk004_pic_201.jpg" alt="" width="210" height="420">レジチェッカーとサービスカウンターが担当で、お客さまからのクレームを承ったりお困りのお客さまにご案内を申し上げたりということをメインの仕事としています。また、商品券の発行などもサービスカウンターの仕事ですね。</p>
				<p>レジやサービスカウンターは、最もお客さまと触れ合う機会が多いので、クレーム等をいただくこともありますが、お客さまから「ありがとう」とお礼の言葉をいただけたり、その分接客の楽しい部分も一番ストレートに感じることもでき、やりがいも大きいです。 </p>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>8：30</th>
						<td>出社</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>8：30～9：00</th>
						<td>値書き（本日の特売）、元金入れ</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：00～10：00</th>
						<td>お客さま休憩所の清掃</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>10：00～11：00</th>
						<td>銘店出庫、サービスカウンター内清掃</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>11：00～12：00</th>
						<td>銘店発注</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12：00～13：00</th>
						<td>ランチ</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00～14：00</th>
						<td>雑務</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>14：00～15：00</th>
						<td>ダスター交換（掃除）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>15：00～16：00</th>
						<td>「お客さまの声」回収。目を通し店長へ</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16：00～17：00</th>
						<td>シフト見直し</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>18：00</th>
						<td>帰宅</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>18：00～</th>
						<td> 帰宅後、家事</td>
					</tr>
				</table>
				<p class="note">※「銘店」とは、サービスカウンターの商品陳列のことで、店内用語で「銘店」という菓子折り類のことです。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>家族と仲間達に支えられて前向きに仕事に取り組める。<br>
					お客さまへの笑顔の源です。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk004_pic_401.jpg" alt="" width="360" height="210" class="ex">家族と仲間達にはとても感謝しています。この家族、この仲間でなかったら、こんな大きな生きがいを感じることもできなかったと思っています。</p>
				<p>家庭と仕事の両立はやはり大変だと思います。けれども、外に出て仕事をすることによって得られる、仲間達と共通の目的を持ってがんばるという体験は、何事にも代えがたい素敵なことだと思います。そのためには、家族の、そして仲間達の協力や理解が欠かせませんよね。</p>
				<p>この仕事を通し、自分のことだけでなく周りの立場や身に置き換えて様々なことを考えることができるようになりました。そのことが、家族と私の関係や仲間達と私との関係をとてもよくしてくれ、そんなプラスの雰囲気がお客さまに笑顔として還元できているのだと思います。</p>
				<p>そんな明るい雰囲気の店内を気に入ってくださり、「毎日来ちゃう」なんておっしゃってくれるお客さまも多いんですよ。やっぱり接客は私の天職なのかも（笑）。</p>
				<p>当社は、パート社員に対する期待値が非常に大きくいのですが、その分やりがいもとても大きく、やればやっただけの評価を得ることができます。そんなところも私に合っているのではないかと思っています。 </p>
				<h3>辛いことも、楽しいこともいっぱい。<br>
					だから生きる楽しさを今まで以上に実感しています。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk004_pic_402.jpg" alt="" width="200" height="300" class="ex">お店にいらっしゃるお客さまは、本当にいろいろな方がいらっしゃいます。それぞれの方が何を求めていて、何をしてさしあげれば喜んでいただけるか、そこが難しいところでもあり、面白いところでもあります。小さなお子様連れのお客さまにはお車まで荷物を運ぶのをお手伝いさせていただいたりと、お客さまのかゆいところに手が届くサービスができるのもお客さまサービスならでは！そんなとき、お客さまから心からの「ありがとう」を言っていただけることは私たちのの特権だと思っています！（他の売場の方、すみません）</p>
				<p>それでも、クレームやレジの混雑等で、限られた人数の中で精一杯ご対応させていただいても、お客さまにご迷惑をお掛けしどうしても伝える事ができないときもあります。そんなときは非常に辛いのですが、最後は気持ちよくお帰りいただけるように、できる限りのことをケアできるよう、心がけています。</p>
				<p>そんな辛いときも仲間達と励まし合うことで、またいつもの笑顔が戻ってきますよ。家庭とはまた違う大変なこと、辛いことを経験することもありますが、それ以上に嬉しいこと、楽しいこと、充実感を感じることができています。</p>
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				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>効率アップもサービス充実も全ての基本はまず笑顔！</h3>
				<p>人それぞれ個々の能力は異なりますが、パート・アルバイトのわくを超えた業務遂行を目指せたらと思っています。パート・アルバイトも能力に応じて効率化を図り、もっとサービスを充実させたいのです。</p>
				<p>そのためには、チーム内の雰囲気がよく、皆が同じベクトルで仕事に向かっていることが大切ですよね。私がそのためにできることは、笑顔を絶やさないこと。そして私の笑顔をみんなに伝染させて、もっとお客さまが来たくなる店舗にすることです。</p>
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				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="message">
				<h2>転職希望者に向けて！</h2>
				<p>部門内はもちろんのこと、部門外の仲間とも休憩時間や仕事の後に意見を交わし、お互いを助けたり助けられたりと、本当に仲間を大切にする社風です。さらに皆意識も高く、お互い日々向上といった雰囲気です。パート社員に対する会社からの期待値も大きいため、やりがいの大きさは他では味わえないと思います。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>杉本辰徳 / 青果バイヤー</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maxvalutokai.jp/zukan/zuk003.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=14" title="杉本辰徳 / 青果バイヤー" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.14</id>
    
    <published>2006-11-30T01:31:29Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:51:07Z</updated>
    
    <summary>img/zuk003_id_002.jpg&quot; alt=&quot;プロフィール&quot; widt...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001001|graduate|フレッシャーズ（新卒）" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_id_002.jpg" alt="プロフィール" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">杉本 辰徳（すぎもと　たつのり）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">青果バイヤー</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>商品統括本部 青果部</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社5年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>静岡県</dd>
					<dt>出身校</dt>
					<dd>日本大学国際関係学部ビジネス情報学科</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">人と積極的に関わることができて、動き回る仕事がいい！実家は自園自製の茶農家。季節感のある職場であることも決め手に。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_id_001.jpg" alt="杉本辰徳/青果バイヤー" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_txt_001.gif" alt="THE　青果チーフ"  height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_pic_201.jpg" alt="" width="210" height="420">青果部は店舗内のいわば八百屋です。生鮮野菜から国産・輸入を問わず果物までを扱います。スーパーマーケットにおいては入り口すぐの一等地に売り場があり、まさにお店の顔の部分ですね。</p>
				<p>仕事内容は仕入れに関わる発注業務・店頭での商品陳列・季節に応じた売り場の企画やレイアウト変更などがメインです。またパート・アルバイト社員の勤務管理や仕事を教えたりと、チーフとして青果部全体をまとめる役割もあります。</p>
				<p>最近後輩ができました。岩崎君です。この仕事への興味や楽しさをどうすれば強く持ってもらえるかと日々考えています。私自身も先輩にしていただいたように、とにかく何でもやってもらい、失敗してもいいので成果につながったときは思いっきり褒めてあげたいです。</p>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>7：00</th>
						<td>商品の荷降ろし、仕分け</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>8：00</th>
						<td>開店準備（商品陳列）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：00</th>
						<td>商品整理、クリーンリネス（売り場掃除）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>10：00</th>
						<td>翌日の売り場企画</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>11：00</th>
						<td>発注業務</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00</th>
						<td>商品陳列・補充</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>14：00</th>
						<td>商品整理・お客さまへの声掛け</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>15：00</th>
						<td>クリーンリネス・売り場変更</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16：00</th>
						<td>帰宅</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>17：00～19：00</th>
						<td>競合店チェック（買い物）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>19：00</th>
						<td>夕食</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>20：00～22：00</th>
						<td>お風呂・テレビなどリラックスタイム</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>22：00</th>
						<td>就寝</td>
					</tr>
				</table>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>ゼロスタートだからがむしゃら。<br>
					売り場作りも仕入れも失敗から学んできた。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_pic_402.jpg" alt="" width="360" height="210" class="ex">最近、入社時と比べて少しづつですが商品陳列のウデが上がってきたなと思っています。何も知らないゼロからのスタートだったので、とにかく先輩やエリアマネージャーには聞きまくりました。青果内で会議があったり、日々本部からの指示も来るんですが、疑問はその時すぐに解消するように必死でした。</p>
				<p>同じ商品を売っていても、売り場の作り方で売上げが変わるんです。自分が毎日取り組むことが、売上げという成績表で見えるのは、プレッシャーもありつつ、充実感が得られる点でもあります。お客さまが買い物に来てくれたときに旬を感じていただける売り場、お買い得な 商品がひと目で分かる売り場作りがポイントでしょうか。</p>
				<p>そして売り場作りと合わせて重要なのが仕入れです。売り場でお客さまのニーズを喚起できても商品がなくてはお買い上げいただくことは出来ません。また過剰な商品はお店にロスを出してしまうことになります。通常の日々入荷商品の発注も難しいですが、年末年始など市場の休業をはさむ大型連休は5日分ほどの仕入れを行わなくてはならず、とても神経を使います。</p>
				<p>実際に発注量の読み違いから、他店に商品を分けてもらったり、また過剰に仕入れてしまった分をSALE販売でなんとか売り切ったりと失敗もしてきました。</p>
				<h3>スタッフ一丸で取り組んだ新店舗オープン時の売上げ目標。<br>
					青果部門一位に大きな達成感！</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_pic_401.jpg" alt="" width="200" height="300" class="ex">今までで一番うれしかったことは、この富士宮宮原店がグランドオープンしたときに、全社の青果部門の中で一番の売上げを作ることが出来たとことです。</p>
				<p>オープン準備は本当に忙しく、また仕入れに関しては新店舗だけに過去のデータがない中での発注業務です。どんな野菜がこの時期・この地域でどのぐらい売れるのか…まったく不安だらけでした。</p>
				<p>準備にはエリアマネージャーの先輩たちが駆けつけてくれ、細かく相談にのってくれましたし、青果のスタッフが一丸となって取り組むこともできました。その成果が数字として出たときの達成感は忘れられません。</p>
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				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>目指すは季節感があり、目にも楽しい売り場。<br>
					その道の技、関連陳列を極めたい！</h3>
				<p>カラフルな西洋野菜の横にドレッシングを置いたり、タケノコやたまねぎなど酢豚の材料に合わせて中華のもとを並べたりと、メニューを連想させるような陳列を『関連陳列』と言うんです。まさにお店からお客さまへの売り場を通しての提案であり、反応も良いため、今はこの陳列を極めようとパートさんたちにもメニューのアイディアを教えてもらったりもしています。</p>
				<p>この関連陳列の技術を磨き、さらに今取得に取り組んでいるカラーコーディネーターの資格を活かし、季節に合わせた提案力がありかつ思わず買い物が楽しくなるようなカラフルな売り場を作れるようになりたいです。</p>
				<p>この仕事に就いて痛感するのは、売り手と買い手の違いです。お客さまが求める価格や品質・見た目など、どんな視点で商品を選んでいるかの感覚を忘れないために、休日などは積極的に自分のお店ももちろんですが、他社のお店にも足を運んで実際に買い物をしています。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_pic_601.jpg" alt="写真：静岡県三島産　三島高原レタス" width="150" height="150">
					<h3>静岡県三島産　三島高原レタス</h3>
					<p>なんと私の実家の近くで栽培されているレタスなんです。採りたてを仕入れることが出来るので、シャキシャキとした歯ごたえのよさとみずみずしさが遠くの産地とは比べものになりません。なかなか大量生産が出来ないので、入荷時は要チェックです。</p>
				</div>
				<hr>
				<div class="section ex"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk003_pic_602.jpg" alt="写真：茨城行方（なめかた）産　紅こがねの焼き芋">
					<h3>茨城行方（なめかた）産　紅こがねの焼き芋</h3>
					<p>焼き芋にぴったりのブランド芋、紅こがねです。さつまいもって畑から掘りたてはでんぷん質が多く甘みが少ないんです。これを仕入れ後冷蔵貯蔵して甘みを最大限に引き出したものを、店内調理でじっくりと火を通して焼き芋にしています。色目も鮮やかで何より自然の甘みがたっぷり！ほっくほくで冬にはぜひ食べていただきたいイチオシの一品です</p>
				</div>
			</div>
			<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
			<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
			<!-- #EndLibraryItem --> ]]>
    </content>
</entry>
<entry>
    <title>戸田洋一 / 店長</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maxvalutokai.jp/zukan/zuk002.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=13" title="戸田洋一 / 店長" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.13</id>
    
    <published>2006-11-30T01:28:00Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:51:07Z</updated>
    
    <summary>img/zuk002_id_002.jpg&quot; alt=&quot;プロフィール&quot; widt...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001001|graduate|フレッシャーズ（新卒）" />
            <category term="002001|manager|店長" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_id_002.jpg" alt="プロフィール" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">戸田　洋一（とだ　よういち）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">店長</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>マックスバリュ伊豆長岡店</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社15年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>鳥取県</dd>
					<dt>出身校</dt>
					<dd>中京大学法学部</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">92年、週休3日制に惹かれてマックスバリュ東海の前身、ヤオハンジャパン入社。接客からMD、店舗開発まで様々な仕事の種類があったのも魅力だった。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_id_001.jpg" alt="戸田洋一/店長" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_txt_001.gif" alt="THE　店長" width="210" height="30"></h2>
				<p><strong><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_pic_201.jpg" alt="" width="210" height="420" class="ex">私自身、今の仕事をするなかで、店長には大きく3つの重要な仕事があると思いました。</strong></p>
				<p>ひとつは『お店を守ること』。<br>
					売上げを作り、利益を上げることがお店を守ることですが、そのためにはお客さまに来ていただけるお店でなくてはなりません。24時間営業の店舗である以上は、営業を続けることだってお店を守ることです。</p>
				<p>ふたつめは『従業員をまもること』。<br>
					私たち伊豆長岡店には130名の従業員が働いています。様々な売り場・職種のあるひとつのお店を運営する以上はチームワークが何より重要です。従業員間での信頼関係を作り、皆が気持ちよく働ける環境づくりは店長が率先して行う仕事です。</p>
				<p>さいごはやはり『お客さまを守ること』です。<br>
					食品を売るということは、言い換えればお客さまの命をお預かりしているのと同じことだと思います。安心してお買い物していただくための商品を選び、品揃えや価格、そして品質を従業員とともに考え続けなければならないと思います。</p>
				<p>ちょっとかっこよくなりすぎちゃいましたかね（笑）。でもお店があり、そこで働く従業員の環境が良いということは、お客さまに心からの笑顔で接客することが出来、最終的にお客さまの満足につながると考えています。</p>
				<p>とにかく、店長として人間関係に心を配ることが何より重要なのではないでしょうか。</p>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>7：30</th>
						<td>出社</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>7：30～8：00</th>
						<td>前日売上げ、メール、お客さまの声チェック</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>8：00～9：00</th>
						<td>店内巡回（各部門をまわり、スタッフへの声掛け）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：00～11：00</th>
						<td>品出しサポート、広告・レジチェック</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>11：00～12：00</th>
						<td>全体ミーティング</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12：00～14：00</th>
						<td>売り場巡回（お客さまへのご挨拶、声掛け）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>15：00</th>
						<td> クリーンリネス（店内掃除タイム、全員で10分間）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>15：30</th>
						<td>タイムサービス『4時の市』の商品確認</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16：00～18：00</th>
						<td>デスクワーク（各種書類確認、勤怠管理など）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>18：00～20：00</th>
						<td>売り場サポート</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>20：00～</th>
						<td>スタッフの相談を受けたり、なければ帰宅</td>
					</tr>
				</table>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>惣菜部門から突然の店長への抜擢。<br>
					最初は何をしていいのか分からなかった…。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_pic_402.jpg" alt="" width="200" height="300">私は入社以来ずっと惣菜部門にいました。この伊豆長岡店で店長になり2年目ですが、店長代理の経験もなく、いきなりの店長就任だったため、正直最初は何をしていいのか分からず焦りました。</p>
				<p>今ままでお惣菜という商品を介してお客さまとのつながりだったのですが、店長になり売り場の第一線に立つことで、自分たちが『客商売』であること、お客さまに常に見られているんだということを痛感しました。</p>
				<p>マックスバリュ東海には全店に『お客さまの声』というお客さまが自由に書き込めるメッセージBOXがあります。そこには毎日10枚程度、普段表に出にくいお客さまの生の声が集まります。</p>
				<p>もちろんクレームをいただくこともあり、新装開店した際に「なかなか挨拶をしてくれない」というお言葉をいただいた際はショックでしたね。一方で「このお店が好き」や「●●がおいしい」とお褒めの言葉をいただくと社長に褒められるよりうれしいです（笑）。</p>
				<p>こういったお客さまの声を、良い情報もクレームも真摯に受け止め、店舗全体で改善を図れるようスタッフを取りまとめ、またお客さまに対しては一番に対応をしていくことの責任の大きさを感じています。</p>
				<h3>聞き手に徹し、とにかく話を聞こう。<br>
					働いてくれる従業員あってこそのお店であると思う。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_pic_401.jpg" alt="" width="360" height="210" class="ex">気持ちよく働くことが出来る環境には、やはり人間関係やメンタル面での健康が大きな影響力を持っていると思います。ですから店長になってずっと、従業員の話を出来る限り聞くように、忙しいそうなときも声を掛けてフォローが出来るようにと気を配ってきました。</p>
				<p>ところが新装オープンからしばらく経ったとき、ある従業員に「店長は去年よりも話を聞いてくれなくなった」と言われたんです。</p>
				<p>確かには忙しく、ゆっくりと皆の話を聞く時間が取れない日が続いていました。でも私自身がそれに気づいていなかったんです。自分のこと、売り上げのこと、お客さまのことだけで手一杯になっていたことがショックで、その日は眠れませんでした…。</p>
				<p>このことがあって、改めて従業員あってこそのお店であると身をもって知りました。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>地域のお客さますべてに来ていただける店にしたい！</h3>
				<p>もちろん競合店もありますが目標はあくまで地域のお客さますべてです。特にこの地域はご年配の方も多いので、午前中に入り口にご案内のためのアテンド係りを置いたり、品揃えを工夫したりと出来ることはまだまだあると思います。</p>
				<p>何度も来ていただけるお店というのは、一時の価格や商品数ではなくやはりサービスが決め手だと思います。立地や設備・競合環境と違い、サービスだけは100％お店の力で作り上げることが出来る部分ですので、このサービスを向上することで目標に一歩でも近づいて行きたいですね。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_pic_601.jpg" alt="写真：店内ベーカリーのチーズドーム" width="150" height="150">
					<h3>店内ベーカリーのチーズドーム</h3>
					<p>これは知る人ぞ知るマックスバリュの店内ベーカリーの名物パンです。見た目が本当にドーム状でインパクト大でしょう！ふんわり軽めのデニッシュ生地にチーズクリームがたっぷりです。女性でもペロリと一個いけちゃいます（笑）。</p>
				</div>
				<hr>
				<div class="section ex"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk002_pic_602.jpg" alt="写真：惣菜部門のロースかつ" width="150" height="150">
					<h3>惣菜部門のロースかつ</h3>
					<p>店内調理なので揚げたてのサクサクです！自分自身が惣菜出身なので特に思い入れも強いのですが、マックスバリュのロースかつはお肉のボリューム感たっぷりで、衣までおいしく食べられます。たっぷりの山盛りキャベツと一緒に盛り付ければご飯が最高においしいおかずです。</p>
				</div>
			</div>
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    </content>
</entry>
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    <title>鈴木千津子 / 店長</title>
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    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=12" title="鈴木千津子 / 店長" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.12</id>
    
    <published>2006-11-30T01:23:41Z</published>
    <updated>2011-01-11T05:20:31Z</updated>
    
    <summary>img/zuk001_id_002.jpg&quot; alt=&quot;プロフィール&quot; widt...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001003|parttimer|パート社員" />
            <category term="002001|manager|店長" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_id_002.jpg" alt="プロフィール" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">鈴木 千津子（すずき　ちずこ）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">店長</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>マックスバリュ三島谷田店</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社16年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>静岡県</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">1992年ヤオハンジャパンに入社。倒産も経験し、お客さまに売る商品がないという辛い時期もあったが、仲間もいてやりがいのある職場に仕事を変えようとは思わなかった。マックスバリュ東海として再建され、スタッフやお客さまとの時間が楽しいと思っているうちにあっという間に16年目！</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_id_001.jpg" alt="鈴木千津子/店長" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_txt_001.gif" alt="THE　店長" width="210" height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_pic_201.jpg" alt="" width="210" height="420">店長としての仕事はたくさんあると思いますが、何よりもまず会話が重要な仕事だと思っています。とくにここ三島谷田店は地域密着のお店ですからよくご来店いただき、顔見知りのお客さま、ご年配の方もお子様連れのお客さまも多いんです。店長が率先してお客さまと会話をしたり荷物を一緒に運んであげたりということをすることで、スタッフみんなが自然と同じように接客する環境ができ、お店全体の雰囲気も良くなっていきます。</p>
				<p>もちろんスタッフにも積極的に声をかけます。毎朝仕事が始まるときにはお店全体をまわり、まずひとりひとりに顔を見てあいさつをするのが欠かせない習慣になっています。普段から会話ができていると仕事以外の相談に乗ることもありますし、私からお店のことなど相談しながら意見を集めることもできます。</p>
				<p>また働く環境づくりや採用も店長としての重要な仕事のひとつです。ここは本当に女性が働きやすい環境だと思います。パート社員が多く、明るく新しく入る方もすぐに周囲が受け入れてくれます。私は店長として面接の際には第一印象を重視するようにしています。話し方だったり笑顔だったりあいさつだったり要素は様々ですが、一緒に働く各部門のスタッフたちにとっても、やはり一緒に働きたいと思う方を迎えたいと思っています。</p>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>9:00～9：15 </th>
						<td>出勤、店内の全員に挨拶、金庫管理の準備</td>
					</tr>
					<tr>
						<th> 9：15～9：30</th>
						<td>朝礼</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：30～10：00</th>
						<td>鮮度パトロール（商品の日付チェックと商品整理）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>10：30～12：00</th>
						<td>売場に出てチェック＆人員が足りない部門の応援、電話対応<br>
							（11：10～　クリーンタイム　スタッフがしっかりタオルを持っているか等のチェック）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12：00～12：10</th>
						<td>中礼</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12：10～13：00</th>
						<td>荷受け</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00～14：00</th>
						<td>ランチ </td>
					</tr>
					<tr>
						<th>14：00～15：00</th>
						<td>「お客さまの声」のお返事を書く、店内の報告事項の貼り出し、数字の管理、会議の準備</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>15：00～16：00</th>
						<td>鮮度パトロール<br>
							（13：10～　クリーンタイム　スタッフがしっかりタオルを持っているか等のチェック）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>16：00～17：00</th>
						<td>売場チェック、部門毎に悩み相談</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>17：00～17：30</th>
						<td>できたてチェック（お惣菜ができたてで温かい状態か等のチェック。できたてでない場合は、応援に入って調理をします！）</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>17：30</th>
						<td>帰宅</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>17：30～</th>
						<td>家事</td>
					</tr>
				</table>
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			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>「なんで私が！？」<br>
					パート社員初、衝撃の店長登用。</h3>
				<p> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_pic_402.jpg" alt="" width="360" height="210" class="ex">私は入社以来、鮮魚部門の担当をやってきました。実家も海の近くで両親が漁業をやっていたこともあり、魚にはうるさいんです（笑）。お客さまからお料理法や気になる商品を教えてもらいながら情報収集し、店頭に地元産や話題の魚を並べてみたりと、お店ごとの努力や交渉次第でできるいろんなことにトライしながら仕事を楽んでいました。</p>
				<p>結婚もし（社内で）、子供も育て、ずっとこのまま鮮魚担当として仕事が続けていけるのかなと思っていたので、店長への人事が発表されたときは本当に驚きました。「なんで私なんですか！？」と社長に聞いてしました（笑）。</p>
				<p>覚悟を決めてスタートした店長としての仕事なんですが、プレッシャーでどきどきしながらでしたし、最初はやはり自由な鮮魚担当だったころと比べ、ストレスも感じました。でもパート社員としての店長自体、社内でも初めてだったため、お手本になる同じ立場の方もおらず、とにかくいろんなことを質問し、教えてもらいながらやるしかありませんでした。</p>
				<p>この三島谷田店は120名のスタッフのうち、正社員はわずか6名です。私自身もそうであるように、多くの女性パート社員は仕事をしながら家庭のこともこなしているんです。ようやくお店全体が見渡せるようになったとき、スタッフみんなのそれぞれの立場の苦労や気持ちなども分かるようになってきました。そして周囲のフォローのおかげでここまで店長として続けてこれたんだと思っています。最近、男性ばかりの鮮魚部門にいたときと比べ、言葉遣いや性格などが丸くなったなあと自分でも思います（笑）。</p>
				<h3>スタッフが熱心で暖かい雰囲気がある。<br>
					やる気のある方にぜひ一緒に働いてほしい！</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_pic_401.jpg" alt="" width="200" height="300" class="ex">自分たちの店舗自慢になってしまいますが（笑）、ここ三島谷田店は地域密着を地でいくアットホームなお店です。地域の方々が日常で利用するお店ですから、何よりもまずスタッフは皆明るくあいさつができなくてはならないと思います。にこにこ笑顔でいることでお客さまからも声をかけていただけるのではないでしょうか。</p>
				<p>またスタッフは皆熱心で責任感があります。ひとりひとりやるべきことを理解して、またチームワークもいいため店長として細かな指示をだすこともほとんどありません。</p>
				<p>そんな環境ですから今家庭にいる方でも、やる気のある方はぜひ一緒に働いていただきたいです。初めてだからと感じる不安もここでは小さいのではないでしょうか。そして若い方にはぜひがんばって上を目指してほしいです。この会社にはたとえパート社員であっても前向きな方を評価する環境がちゃんとあると思います。</p>
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				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>キーワードは個食と作りたて！<br>
					主婦だからこその目線で売り場をもっと魅力的にしたい。</h3>
				<p>今一番こだわりたいと思っているのは『個食』と『作りたて』です。にぎりたてのお寿司、揚げたての天ぷら、鮮度抜群のお刺身などをひとりでも手軽に食べることができるような商品を充実させたいんです。この地域はご年配の方も多い地域です。ちょっといいものを小分けに食べたいというニーズは大きいというのがお客さまとお話をしている中でも強く感じます。</p>
				<p>私は主婦ですから、店舗のスタッフとして売る側の立場であると同時に買う側の立場でもあります。もちろん実際の仕事となると売上げとのバランスも配慮したりと難しいのですが、この視点を活かしていくのが今後の目標です。</p>
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				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_pic_601.jpg" alt="写真：なめたけ（トップバリュ）" width="150" height="150">
					<h3>なめたけ（トップバリュ）</h3>
					<p>なんと一瓶99円！それでいて我が家の食卓には欠かせない一品です。白いご飯が何杯でもおかわりできますが、買いだめしておかなければすぐに切らしてしまいます。お子様にはパスタにからめて和風なめたけパスタが手軽でおいしく言うことなし。 </p>
				</div>
				<hr>
				<div class="section ex"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_pic_602.jpg" alt="写真：ミートソース（トップバリュ）" width="150" height="150">
					<h3>ミートソース（トップバリュ）</h3>
					<p>レトルトのイメージを覆します！私自身、レトルトのミートソースは油っこいものが多いイメージだったのですが、これは違います！味が深くまろやかなのですがちっともくどくありません。1人前づつのパウチパックで使い切り、さらにごみも出ない本当に賢い商品です。</p>
				</div>
				<!--<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_pic_603.jpg" alt="写真：プレミアムアイス　バニラ＆抹茶（トップバリュ）" width="150" height="150">
					<h3>プレミアムアイス　バニラ＆抹茶（トップバリュ）</h3>
					<p>これはびっくりですよ！なんとあのハー●ンダッツの商品よりも乳脂肪分は高くてクリーミーなのですが、価格はぐっとお安いんです。私たちのお店では気づくとバニラと抹茶が品切れをおこしているほどの人気商品です。</p>
				</div>-->
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk001_pic_604.jpg" alt="写真：ゆずぽん" width="150" height="150">
					<h3>ゆずぽん</h3>
					<p>なべの時期を迎え、当店でも何種類もゆずぽんをそろえていますが私のイチオシはこれです！とにかく一度味を見てください。しゃぶしゃぶや水炊きで召し上がったらもう…。</p>
				</div>
			</div>
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    </content>
</entry>
<entry>
    <title>富田宏治 / 鮮魚チーフ（現 人事教育部）</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://maxvalutokai.jp/zukan/zuk005.php" />
    <link rel="service.edit" type="application/atom+xml" href="http://maxvalutokai.jp/mt/mt-atom.cgi/weblog/blog_id=1/entry_id=1" title="富田宏治 / 鮮魚チーフ（現 人事教育部）" />
    <id>tag:maxvalutokai.jp,2006:/zukan//1.1</id>
    
    <published>2006-11-27T05:26:00Z</published>
    <updated>2011-01-11T04:57:22Z</updated>
    
    <summary>img/zuk005_id_002.jpg&quot; width=&quot;200&quot; heigh...</summary>
    <author>
        <name>cs115530001</name>
        
    </author>
            <category term="001002|midcareer|キャリア（中途）" />
            <category term="002004|fish|鮮魚" />
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://maxvalutokai.jp/zukan/">
        <![CDATA[<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_id_002.jpg" width="200" height="280"></h2>
				<dl>
					<dt class="name">名前</dt>
					<dd class="name">富田 宏治（とだ こうじ）</dd>
					<dt class="job">職種</dt>
					<dd class="job">鮮魚チーフ（現 人事教育部）</dd>
					<dt>勤務店舗</dt>
					<dd>ヤオハン立野店</dd>
					<dt>勤続年数</dt>
					<dd>入社5年目</dd>
					<dt>出身地</dt>
					<dd>静岡県</dd>
					<dt>前職</dt>
					<dd>床下衛生環境サービス（主にシロアリ消毒）</dd>
					<dt class="reason">ひとこと入社動機</dt>
					<dd class="reason">自分の好きなものを、自信をもって売りたいという意識からですね。人の食生活に直結する生鮮3部門（青果・鮮魚・精肉）が希望でした。その中で鮮魚を選択した理由は・・・魚が好きだからです。</dd>
				</dl>]]>
        <![CDATA[<div class="section" id="mainImg"> <img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_id_001.jpg" alt="富田宏治 鮮魚チーフ（現 人事教育部）" width="580" height="240"> </div>
			<div class="section" id="the">
				<h2><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_txt_001.gif" width="210" height="30"></h2>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_pic_201.jpg" alt="" width="210" class="ex">鮮魚のコーナーは店舗内における魚屋です。 常に新鮮な海の幸をお客さまにお届けすることはもちろん、 お客さまに海の幸をつかった食卓の彩り方を提案したりもします。</p>
				<p>毎日の仕事としては、発注から商品の入出庫。そして魚をさばき、 商品の形に加工して売り場を作りこんでゆくことが一連の流れとなります。 その際に、入念な売場の監視・リサーチを行ない、常に新鮮な商品が売場に 出ている状態にします。</p>
				<p>売場作りの良し悪しで売上の結果も大きく違ってきますから、 お客さまからのダイレクトな反応という意味ではとてもやりがいもありますし、 うまくいったときの嬉しさといったら、もう言葉では言い表せないほどです。</p>
				<p>この鮮魚コーナーが一つの独立した魚屋であるという意識のもと数値目標を掲げ、 技術と知識、アイディアを売場や商品に活かし、お客さまに支持されるお店作り をリードすることをいつも意識しています。またスタッフとその意識を共有できる ようにすることも大切なことだと思っています。</p>
				<hr>
			</div>
			<div class="section" id="today">
				<h2>2.Pick up TODAY！</h2>
				<table width="100%"  border="0" cellspacing="0" cellpadding="0" class="table002">
					<tr>
						<th>7：00</th>
						<td>出社</td>
					</tr>
					<tr>
						<th> 7：00～9：00</th>
						<td>荷卸し、売場がえ</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>9：00～12：00</th>
						<td>商品の製造、陳列、手直し、販促物のPR</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>12：00～13：00</th>
						<td>ランチ</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>13：00～17：00</th>
						<td>商品整理、値付、出庫、補充、商品製造</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>17：00～19：00</th>
						<td>明日の準備、デスクワーク</td>
					</tr>
					<tr>
						<th>19：00</th>
						<td>帰宅</td>
					</tr>
				</table>
				<p class="note">※9：00～17：00　は、2つの売り場を監視しながら状況に応じて作りこんでゆく。 </p>
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				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="review">
				<h2>自分自身を振り返る！</h2>
				<h3>個人プレーからチームプレーへ。<br>
					仲間と、そしてお客さまと一緒に売場をつくる。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_pic_401.jpg" width="360" height="210" class="ex">前職は外回りの営業でしたので、ほとんどが自分で何とかする、自分の判断で動く、 ということが基本でした。数十名のお客さまに対しては、その方法でも通用することが ありましたが、スーパーには1日に2,000～3,000名のお客さまが来店されます。</p>
				<p>そんな中、個人プレーでは手が行き届くはずもなく、同じ部門で働く仲間達との コミュニケーションと、目標の共有がとても大切だという事を実感しました。 チームプレイによって発揮される力で、もっと多くのお客さまの満足を獲得してゆきたいです。</p>
				<p>接客の際にお客さまの方から、「こんな切り方できない？」とか、「半分の大きさが欲しい」等の ご要望をいただくことがあります。そういったご要望にはできるだけお答えしますし、 売場に反映してマーケティングの参考にさせていただいています。</p>
				<p>疲れているときや忙しいときはどうしても視野が狭くなってしまいがちなのですが、 お客さまとのそんなやりとりで本当に救われています。</p>
				<p>私は鮮魚チーフとして、目標を共有した仲間達と、そしてお客さまと一緒につくる 売り場を目指しています。</p>
				<h3>入社時に出会った尊敬する先輩からの丁寧な教育。 <br>
					仕事に対するモチベーションは下がったことがありません。</h3>
				<p><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_pic_402.jpg" width="200" height="300">私は前職が全く畑違いの職業で、この業界においての知識が全く無かったため、 少し心配でしたが、入社時に尊敬する先輩社員（静岡東部7～8店舗の鮮魚を統括する金子トレーナー） から、丁寧に知識と技術を教育され、その当時からこの仕事へのモチベーションは下がった ことがありません。</p>
				<p>自分でライバル店に視察に行ったり、勉強してもっといい売り場にしてやろう という湧き出るモチベーションが維持できるのは、金子先輩の影響が大きいと思います。</p>
				<p>また、私を支えてくれているもう一つの要因は、お客さまとの挨拶や会話です。 うまくいかなかったときは、やはり意気消沈したり、余裕がなくなってしまったりもするの ですが、そんなときに常連のお客さんから声を掛けられると、 気持ちがリセットされて気力が生まれます。</p>
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				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="destination">
				<h2>これからの目標！</h2>
				<h3>下積み時代にお世話になった尊敬する先輩のように<br>
					鮮魚の枠を超えたチームプレーを目指す。</h3>
				<p>10年後の目標として、店長職に就きたいと思っています。 尊敬する先輩の一人に、入社2年目の鮮魚の下積み時代にお世話になったチーフが 先頃店長に就任されました（浜北店・伊藤店長）。この方は、仕事への考え方だけでなく、 人間性にも優れた方でした。</p>
				<p>私も鮮魚の部門を超えて店舗の仲間達とコミュニケーションと協調性を大切にし、 店長という立場で仕事をしたいと思っています。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="message">
				<h2>転職希望者に向けて！</h2>
				<p>マックスバリュ東海では、入社の仕方や前職で区別・差別は全く感じません。 むしろ中途入社において少しでも異なった経験をされているようでしたら、 それはプラスにできると思います。やる気と根性、そして柔軟な頭があれば 大丈夫です。 </p>
				<p>私もこの職種は未経験でしたが、前職で培った提案力を何とか活かそうと 工夫し、それが今でも支えになっていますから。</p>
				<!-- #BeginLibraryItem "/Library/pageTop.lbi" -->
				<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
				<!-- #EndLibraryItem --> </div>
			<div class="section" id="recommend">
				<h2>6.お店で探して！私のおススメ★</h2>
				<div class="section"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_pic_601.jpg">
					<h3>さば（10月20日現在）</h3>
					<p>これはもう説明不要ですよね。 毎年この時期を心待ちにしていらっしゃる方も多いことでしょう。 旬のさばのすばらしさを言葉で表現することはできません！</p>
				</div>
				<hr>
				<div class="section ex"><img src="<$MTBlogURL$>img/zuk005_pic_601.jpg">
					<h3>きはださしみ（10月20日現在）</h3>
					<p>最近まぐろが値上がりしておりますが、当店ではなんと、100gで198円！ こんなに自信をもってお客さまに御披露目できる商品は珍しいです。 （すみません。全ての商品に自信をもっておりますが、この商品は本当にスゴイんです！）</p>
				</div>
			</div>
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			<div class="pagetop"><a href="#" onClick="softScrollBack();return false;">ページの先頭へ戻る</a></div>
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    </content>
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